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美容・健康 … 7 件
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2018年03月14日(水) 17時24分
私は、2年ほど前に首の付け根にしこりのような物ができました。
喉の両脇に同じようにできました。ましゅまろぐらいの大きさで、指でさわるとやわらかくて、脂肪みたいな感触でした。
首の付け根なので心配になりました。
リンパの病気とかだったら?と思うと不安になりました。
年齢的にも40代後半なので、いろいろ心配でした。
それで家の近くの大学病院に行きました。

まずはどの科で診てもらったらいいか聞く所があるので、そこで聞いてみました。
喉なので、耳鼻咽喉科で診てもらう事にしました。
その病院で耳鼻科にかかるのは初めてなので、受付の窓口の所で何か出すのかとか、渡されたクリアー・ファイル(受け付け票が入っている)を持っていていいのかとか、わからなかったので、他の患者さんに聞きました。
2017年11月08日(水) 09時07分
「歯科医院」とひとくちに言っても。当たり外れによって大きな差が生まれますよね。
もちろん自分に合うかどうかもあるので一概には言えませんが、昨年約10年ぶりに歯医医院に通うことになりました。
10年も歯医医院に行っていないと友人に話すと驚かれましたが、そもそもここまで歯医者嫌いになったのも苦い経験があってのこと。
その10年前に行った歯医者がなかなかのヤブだったため、すっかり歯医者恐怖症になってしまったのです。

当時、引越しした近所にあった三宮の歯科医院はきれいな佇まいの個人医院でした。
地方都市の中でも閑静な住宅街のその地域は、これまで自分が住んでいた地域よりも何となく洗礼されている雰囲気がする土地柄でした。
ある日、ここ数週間ほどずっと歯が痛むというか疼く状態が続いており鏡で見て見ると、奥に他の歯と変わらないほどの大きさに成長した立派な親知らずが生えていました。

さすがにこれは歯科医院に行かねば、と思いましたが、引越ししてきたため以前通っていた地域まで行くのはかなり面倒です。
2017年10月10日(火) 17時39分
子供が小学後へ行くようになって自分の時間が持てるようになってから、10年ぶり位に歯医者へ行きました。 歯医者って定期的に通うのがいいと分かっていても、虫歯などの痛みがないと後回しにしてしまうと思うんです。 私も、しばらく行っていなく虫歯が出来ているかもしれないという不安はあったのですが、痛みがあるわけではなかったので、先送りにしていました。

10年ぶりに歯医者に行こうと思ったのは、子供達が歯医者に通うようになり「行きつけ」ができたからという理由もあります。 以前通っていた歯医者は、今住んでいる所からだと遠くて通えなかったので、近くでいい所がないか探していました。 歯医者は沢山ありますが、病院スタッフの雰囲気や、腕の良し悪しは一度行ってかかってみないと分からなく探すのが難しいのですが、子供達が先にかかってくれたお陰で、どんな雰囲気なのか見る事が出来て良かったです。

10年ぶりに姫路市の歯医者に行ってしてもらった事は、虫歯や歯周病のチェックです。歯周病なんて自分には縁のないものだと思っていましたが、年齢的に気にしなくてはいけない年になっているそうでチェックされました。 長くかかっていなかった割に、歯の状態は良かったようで、虫歯にも歯周病にもなっていませんでした。 
ただ、歯ぐきが下がってきている事を指摘されました。原因は、年齢的なものと強いブラッシングのし過ぎと言われました。 年齢的なものは仕方がないにしても、この40年近く歯ブラシは力を入れてするものだと思っていたので、それが間違っていた事にショックを受けました。今は、小学校でも歯科講話というものが年に数回あり、子供たちは学校で歯科衛生士さんからブラッシングの仕方を学べるのですが、歯ブラシは軽く持ち優しく磨くように指導されるそうです。 私も、今までに歯医者でブラッシングの仕方を習った事がありますが、強く磨いてはいけないと一度も言われた事がないので、あれは何だったのかと思います。

今更ですが、これ以上歯ぐきの下がりを進行させない為にも、今は優しく磨くようにしています。 歯石が付いたのを放置するのも歯の下がりを進行させる原因になるそうなので、定期的に歯医者に通って検診と、歯石取りをしてもらっています。

ついつい後回しにしてしまいがちな歯の検診ですが、定期的に通うことで予防になる事を知ったので、面倒くさがらずに通おうと思います。
2017年03月15日(水) 10時35分
私の親戚で面倒見の良い女性がいます。近頃家業の他に新しいことを始めました。アロママッサージです。マッサージをしている所を見学させてくれると言うので、出かけてきました。自分がマッサージをしてもらう時には、どんな手順でどうやってしているのか、見ることは出来ないので、珍しい体験が出来ると思ったのです。

マッサージは足の裏から始まりました。足の裏には反射区と言うツボをもっと広くしたような区域が有ります。足の裏に有るものですが、刺激すると身体の全く別の場所に響き(胃の反射区を刺激すれば、胃に響く訳です)、不調を解消することに役立ちます。その脊椎や神経に関する反射区を刺激し、そのままふくらはぎ、太腿の裏へと上ります。そして最終的には背骨の周り、首、頭と行います。

マッサージする時にはオイルを使って滑りを良くしますが、変わっているなと思ったのは、アロマオイルの原液を使っていたことです。普通は刺激が強いので絶対にしてはいけない、と言われていることです。私の親戚によれば、アメリカの会社が製造しているそのアロマオイルは、口に入れても害の無いほど刺激が無いそうです。実際に私はその後、サイダーにオレンジのオイルを垂らした物をごちそうになりました。ハーブの薬効がそのまま含まれているので、マッサージに使うことで皮膚からもその薬効が浸透するそうです。
普通はアロマオイルの薬効は香りを嗅ぐことでしか、体内に摂り入れることが出来ません。私以外にもその場に何人かの主婦がいましたが、皆感心してマッサージを見学していました。

マッサージの実験台になっていたのも、近所に住む主婦の一人でした。私もよく知っている人ですが、義理の両親の介護で大変な思いをしている人です。マッサージは短い時間でしたが、身体がほぐれるのと同時に気分までほぐされたようでした。マッサージをする側の私の親戚ですが、最初の実験台は自分のお母様だったそうです。
毎日マッサージを行った所、丸くなっていた背中が伸びたそうです。それまで背中が丸くなっていたため、仰向けに休むことが出来なかったので、お母様に大変喜ばれたそうです。親戚本人も驚き、マッサージの力を実感したと言っていました。

2016年08月23日(火) 17時11分
私の行動範囲での話なのか、全国的なことなのかわかりませんが、歯医者さんの看板ってどこも似ていませんか?
歯の絵が描いてあって、「○○歯科クリニック」みたいな感じが多いように思います。
しかも最近歯医者さんの数がどんどん増えていて、2つ3つ同じような看板が並んでいたりして訳が分からなくなります。同じ系列の病院なのかしら?と間違ってしまう方もいると思うんですよね。

あとはその反対です。なんの看板なのか解らないようなものです。建物も「ケーキ屋さんかな?」というくらいおしゃれな外観に、シックな看板に横文字で「○○デンタルクリニック」とか書いてあって、一瞬読めませんし普通の虫歯で治療してくれるのかしら?と入るのをためらってしまいそうです。
よくわからない看板と言えば、例えば「ちゅーりっぷ歯科」という病院名で、チューリップの絵がドーンと書いてある看板です。これは幼稚園かな?と思います。幼児歯科が専門なのかもしれませんね。

そして極めつけは隣同士張り合っている歯医者さんです。これには私もドン引きしました。
もともとそこにあった歯医者さんに私は通っていたのですが、ある時隣の建物に歯医者さんが新しくできたのです!ビックリしました。何を考えているのかな?ここの院長さんは、とご近所で話題になりました。そしてその新しくできた歯医者さんの看板がまたムダにデカいんです!
恐らくは子供の患者さんを多くとろうとしているのか、可愛らしいイラストがデカデカと描いてあり、色もかなり遠くからでも目立つようなものでした。
2016年07月02日(土) 10時47分
ここ数週間、なんとか頑張って仕事終わりや休みの日にジムに行くようにしています。
というのも、ジムのトレーナーさんに私の体の固さを指摘されてしまいました。
以前から自分でもうすうす気が付いていましたが、私は子どもの頃から体がすごく固くてストレッチや柔軟が大の苦手です。
立った状態から前屈をしても、床に手がつかないどころか、床まで10cmくらいのところが痛くなって限界です。

体が柔らかいというのは、ただそれだけではなくてケガの防止だったり、肩こりや腰痛にすごく効くらしいのです。
ダイエットにもストレッチは効果があるそうで、体の筋肉の量も大切ですがしなやかさも重要な要素の一つなんだそうです。
いままでは脂肪を落として痩せるために、体を動かして余計なお肉を減らすことばかり考えていました。
ですが、ストレッチをして姿勢を正すようにすると、それだけで体の代謝が上がって、より効果的になると教えてもらいました。

2016年06月01日(水) 15時58分
小学生以来、歯科医院とは縁のない生活をしていました。というか小学生で散々通ったので、もう行きたくない、お世話にならないと誓って、歯を大事にしてしてきました。虫歯にはならないで済んでいたので歯医者さんには行かなかったのですが、私は知覚過敏みたいな症状があるのです。CMのように、冷たいものを噛んだ時、ものすごく疼きます。痛すぎてキンキンに冷えたアイスを見るだけで疼いて怖くて食べられません。
あと、ストレスからなのか何も食べなくても歯がジンジンと疼いて痛くてつらくなります。虫歯だったら治療してこの痛みから逃げられるのかもしれませんが、私の痛みは耐えるしかなさそうです。

痛みに耐えて歯医者さんに行かないで済むならそれで良いのです。
ある日、歯の痛みに過敏になっている私は、いつものように鏡で歯をチェックしていました。その鏡に映った奥歯に、黒っぽい小さな点を発見しました。始めは何か詰まっているのだと思って爪楊枝で取ろうとしました。しかしどうやっても取れません。焦りました。大事にしてきた歯が、いつの間にか虫歯になっていたなんて、と。信じたくないので重点的に歯を磨きました。でもやっぱり消えません。
私は覚悟を決めました。

その時、一緒に暮らしていた祖母も入れ歯の調子が悪いと言っていたので、二人で近所の歯医者さんに行くことになりました。
十年以上行っていない歯医者さんは、緊張と不安でいっぱいでした。独特な匂いは幼い頃の恐怖を蘇らせました。そして間もなくして呼ばれます。
歯医者さんに何もしなくても疼くことや、奥歯に虫歯のようなものがある、と伝えました。
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